夏の寝冷えに注意!

2018/05/15

こんにちは。小顔矯正サロンQpuスタッフの永井です。

気温が高くなれば服装も薄着になりますよね。

今回は夏に多い寝冷えについてです。

寝冷えは子供によく使われる言葉ですが、大人でも油断すれば寝冷えは起きます。

冷えることは皆さん承知のとおり体に良いことではないので避けたいですね。

 

◯寝冷えで起こる不調

疲労感が抜けない、風邪

筋肉のこわばりによる肩こりや腰痛、手足のしびれ

血流が滞ることによる関節痛

腹痛・下痢、末端冷え症

生理痛、ホルモンバランスの崩れ、月経不順

 

夜中から明け方にかけてだんだんと気温が下がると同じように体温も下がってしまいます。

夏だと無意識に布団をはいでしまったり、お腹を出して寝てしまうことがありますよね。

それにより、エアコンや扇風機の冷たい風や、明け方の気温の低下に体が冷えてダメージを受けてしまいます。

その結果、上記のような症状が起こってしまうのです。

 

 

◯エアコンの温度やはらまきなどで対策を

室温は低すぎるを血管が収縮して発熱がうまく出来ずによく眠れなくなります。

夏の半袖、半ズボンなどのパジャマとタオルケット程度の少ない寝具では26度から28度くらいの温度が快眠につながります。

腹巻や、靴下、パジャマを薄手の長袖にしたり冷え予防をしましょう。

エアコンを一晩中つけることに抵抗がある方は3時間切タイマーがおすすめです。

3時間設定だと寝始めの深いノンレム睡眠が安定的にが2時間確保できるため1時間半タイマーよりも良質な睡眠がとれ、暑くて途中で起きてしまうことが少なくなります。

 

これからの季節は気付かないうちに体が冷えないよう気をつけて快適に過ごしてくださいね!

 

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