深い眠りで疲労回復

2018/08/21

こんにちは😊

小顔矯正サロンQpuスタッフの松田です。

 

猛暑が続くこの夏。

夜まで暑さが続き、寝苦しいと感じる方も多いのではないでしょうか?

夜の暑さを解消するには、寝室でのエアコンの使い方が大切です。

 

暑くて夜も眠れない…

寝苦しさはエアコンを上手に使って解消しましょう!

猛暑が続くこの夏は、日が落ちた夜でも暑さが続いています。

暑さで寝苦しい、暑くて眠れない、と感じる方も多いのでは?

暑い季節はなかなか寝付けなかったり、途中で目を覚ましてしまう方も多く、

睡眠時間が減ってしまいます。

 

 

寝る1時間前は24〜25度で寝室を冷やす!

まずは、寝やすい涼しさにエアコンを寝る前に調整しましょう。

就寝1時間前には24〜25度にエアコンを設定し、部屋を十分に冷やしましょう。

 

 

寝る時の設定温度は28度前後

付けっぱなしがベストです!

寝る時は、エアコンの設定温度を28度前後に上げるのがおすすめです。

24〜25度のままだと睡眠中に冷えてしまい、

起きた時にだるさを感じてしまうこともあるのです。

最初から28度前後の設定だと蒸し暑いと感じる場合もあります。

なので1時間前に24〜25度で寝室を冷やしておくことが大切です。

 

 

除湿設定もお忘れなく

湿度が低いと体感温度も下がります。

同じ気温でも湿度が低ければ体感温度は低くなります。

暑さで寝苦しさを感じる夜は、湿度を下げることが大切です。

湿度40〜60%程度が寝るのには快適!

そのため、寝ているときはエアコン湿度・ドライ設定にしておきましょう。

 

 

タイマーを設定したいなら3時間

エアコンを付けっぱなしにしたくない人は、

寝る時から3時間前後にエアコンが切れるようタイマーを設定しましょう。

睡眠には眠りの浅いレム睡眠と眠りの深いノンレム睡眠があり、90分周期で繰り返しています。

時間には個人差がありますが、だいたい同じ周期です。

3時間だと2回眠りが深くなることがあるので、眠り始めた3時間で深い眠りに就くことで、

タイマーが切れても目が覚めることが少ないのです。

 

 

それでも暑苦しいときは扇風機をプラス

弱風を壁に当てるとGood !

エアコンでは暑苦しいと思う方は、エアコンと扇風機を併用しましょう。

扇風機の風を直接体に当てると冷えてしまうので、

壁に当てるように扇風機を配置するのがベストです!

また、暑いと壁に熱が持ってしまい、エアコンで空気を冷やしても

壁の熱で室内は暑いままという場合もあります。

扇風機で壁を冷やすことで、部屋を効率良く涼しくすることもできるのです。

 

 

熱帯夜でも快適におやすみなさい☆

今年は暑さが厳しく熱帯夜になる日もありますが、

エアコンや扇風機で快適に眠りましょう!

私はいつも24度の部屋の中で、布団にくるまって寝ています。

途中で起きる事はほとんどないですが、むしろ快適すぎていつも寝過ぎます。

地球温暖化という問題で28度に設定!ともありますが、

今年は熱中症で命を亡くしたという悲しいニュースもありましたね。

身を守るためにもエアコンを使用していきましょう。

 

今日も暑いですが、皆様がんばりましょう!

良い1日になりますように☺️ ♪

 

 

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