秋バテ改善

2018/09/25

こんにちは😊

小顔矯正サロンQpuスタッフの松田です。

 

9月も下旬ですね。

今年は梅雨が早くにあけ、暑い夏が長かったため、

今の時期に夏バテならぬ、秋バテを感じてる方が多いそうです。

胃腸の調子が悪かったり、肌荒れがひどくなってきているなら、

夏の疲れが今、出ているのかもしれません。

そこで今回は夏の疲れの改善方法をご紹介します!

 

☆起床後は太陽を浴びて深呼吸

起床後すぐに、太陽に向かって深呼吸をしてみましょう。

寝室やリビングに光が入らない方は、朝の出勤時に行ってみてください。

太陽を浴びることで後ろにずれがちな体内時計をリセットすることができ、

日中の活力の元となるセロトニンを分泌させることができます。

そのお陰で夜の睡眠を促すメラトニンを分泌させることにも繋がるため、

深い眠りにつけて体の回復を促します。

 

☆3食同じ時刻に食事をする

胃腸の調子が悪いのは、食事時刻がコロコロ変わることも原因の一つです。

同じ時刻に食べる習慣をつけることで、食事前には唾液や胃液が分泌し、

消化しやすい体に変えてくれます。

食事時刻は体内時計を整える上で大切な要素です。

消化活動の体内時計が正常になれば、適切に消化活動がされ不調の改善に繋がります。

 

☆就寝1時間前にはお風呂に浸かる

ある調査では、秋バテに有効だった対策1位が入浴だそうです。

寝る前にお風呂に入り、体の内側の深部体温があがれば

通常よりも体温が急降下して、深い眠りに導いてくれます。

 

深部体温はシャワーや39度以下や10分くらいの入浴では上がりません。

目安は40度のお風呂に15分です!

ゆっくりお風呂に浸かりじんわり汗をかいてきたら、眠れるサインです。

就寝1時間前にはお風呂からあがり、スマホを見たり仕事はせずに、

静かにストレッチやゆっくりとした呼吸を繰り返すなど、

自律神経を整えるケアを行ってお休みしましょう!

 

☆3日間、23:30には睡眠を!

ストレスに関わる副腎皮質が最も休まるのは24時頃だそうです。

この時間に深い眠りにつけて、成長ホルモンが分泌していれば、

疲労した副腎がしっかり修復されます。

24時に深い眠りにつくには、その30分前の23時30分には

眠りについている必要があります。

3日間でいいので、23:30に就寝する習慣をぜひお試しください。

4日目の朝になんかスッキリしたなと感じたら、体が修復した証拠です。

また、体内時計も整いやすいので、これを機会に習慣を取り入れてもいいですね。

 

このような習慣を取り入れられたらいいですよね。

仕事が終わるのが遅い方もいらっしゃると思いますが、

自分のペースで取り入れて頂ければなと思います。

今日は3連休あけの雨。

外はどよ〜んとしてますが、気持ちはお日様で参りましょう!

今日もいい1日となりますように☺️ ♪

 

 

 

 

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