ほうれい線が刻まれる5つのNG習慣

2019/04/4

こんにちは!小顔矯正専門サロンQpuスタッフの川島です。

 

見た目年齢を左右する口元のほうれい線。

同じ年齢の人でも、ほうれい線の深さにかなり個人差があるのは、

その原因が加齢だけでなく毎日の習慣にもあるからなんです!

 

今回はその原因と予防策をご紹介します♪

 

⑴いつも無表情で過ごしている

 ほうれい線は、ほほの筋肉を引き上げることで解消できます!

 顔の骨格は変わらないはずなのに、最近顔が大きくなったように

 感じる方もいらっしゃるのではないのでしょうか。

 たくさん笑い、毎日表情豊かに過ごすことが、

 実はほうれい線の予防につながるのです🌻

 

⑵スマホやタブレットを見ている時間が長い

 パソコンやスマホを長時間見ていると周辺の筋肉が緊張してしまい、

 いわゆる肩こりのような状態に。

 そして、この「こり」が蓄積されると目の筋肉と口の筋肉をつないでいる

「上唇挙筋」が凝り固まって、ほうれい線になってしまうのです。

気になる方はホットタオルがオススメです⭐️

目元を温め、血流を促進し目元の疲れを撃退しましょう!

 

⑶充分な紫外線対策をしていない

 紫外線はコラーゲンファイバーを切断してしまうので、

 たるみ・シワの原因になってしまうんです。

 たとえ美白に力を入れていなくても、毎日の紫外線対策は必須!

 これかの時期更に紫外線が強くなるので、

 しっかりとUVケアをしましょう!

 

⑷毎日の保湿を怠っている

 乾燥すればシワが深くなるのは、目元のシワもほうれい線も同じこと。

 今あるシワをさらに深くしないために、

 毎日しっかりと保湿するように意識してください。

 私は毎日パックをしながら、スチームを当てています^^

かなり保湿されるのでとてもオススメですよ⭐️

 

⑸片側だけで「寝る」「物を噛む」「頬杖をつく」クセがある

これは片方だけほうれい線が濃くなってしまうだけでなく

お顔全体が歪んでしまう原因です!

食事をするときに片方の奥歯だけで噛むなどの噛み癖があったり、

頬づえをよくつくクセのある人が多いので注意しましょう!

 

いかがでしたでしょうか?

表情豊かに過ごすこと、紫外線ケアや毎日の保湿は今日から実践できますよね☆

頬を引き上げたり、眉、目、ほほ、口角の位置や高さをシンメトリーにし

「顔のゆがみ」をなくしたい!という方は是非Qpuにお任せ下さい!!

Qpuではお顔を小さくするだけでなく、凝りをほぐしたり、

お顔の歪みを整えていく施術をおこなっております♫

夏に向けて若々しい、シンメトリーなお顔を目指しましょう!

 

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