腸内環境改善はほうれい線に効く!

2017/07/14

こんにちは!小顔矯正サロンスタッフの永井です。

陽射しが強い夏ですね。肌に刺さってくるのを感じます。

紫外線ケアを頑張っていきましょう!

 

今回はほうれい線と腸の関係について書いてみようと思います。

ほうれい線は鼻の脇から唇の端くらいまでの線のこと。

実は誰しもに幼い時から存在していて、40代くらいから目立ってきます。

原因は、、、

 

1. 加齢

2. 表情筋の衰え

3. 紫外線からの肌ダメージ

4. スマホやPCなど下の向き過ぎ

5. 腸内環境の悪影響

 

ほうれい線の原因のほとんんどが紫外線、表情筋の衰え、肌の乾燥が組み合わさって引き起こされています。

40代からは肌の水分量が20代の半分になりますからより一層スキンケアが大切になります。

口内で舌を回す『ベロ回し体操』は有名ですね。

では腸内環境が原因でほうれい線が出る事はご存知ですか?

腸とほうれい線が関係あるとは意外かもしれませんがとても重要なんです。

腸内環境が悪いと、吹き出物を繰り返したり、肌の乾燥、トラブルに見舞われてしまいます。

 

発酵食品を食べましょう!

納豆、キムチ、ぬか漬け、甘酒、お酢、、、。

スキンケアをいろいろ試しても消えなかった方は是非腸の状態に目を向けてください。

腸は植物でいうといわば根の部分。

改善されればお肌以外にも良い影響が出てきますよ!

発酵食品以外だとファスティングも内臓を休ませる事ができるのでお勧めです。

毒素も排出できますし、ほんとうに体が軽くなります。

発酵食品、ファスティングどちらもお肌に良い効果がある事を体験しているのでとてもお勧めです!

是非お試しください!

 

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