入浴のタイミングを計算して深い眠りを!

2017/09/2

こんばんは。

 

小顔矯正サロンQpuスタッフの高橋です。

 

 

9月になって、急に気温が下がりましたね。

 

涼しくなったのは良いのですが、

私はまだまだ夏の感覚でいて急な気温の変化に体がついていかず、

最近夜寝付けなくなってしまいました。(>_<;)

 

 

お風呂もしっかり浸かっているのですが、

どうやら入るタイミングがとても重要であることが分かったので、ご紹介したいと思います。

 

 

 

就寝1時間前の入浴がストンと眠れるベストタイミング!

 

夜お風呂に入って1日の疲れを落としてからベッドに入ると、

気持ちいいし、ぐっすり眠れる気がしますよね。

寝る前の入浴をおすすめするのは、精神的にリラックスできるからというのもありますが

もうひとつ、体温をコントロールする目的があります。

 

通常、夕方から夜にかけて体温は下がっていきます。

下がろうとしている体温を入浴によっていったん引き上げ、反動でより深く体温を下げる。

眠気は体温が急激に下がっていくときに起こりますから、体温がストンと下がると、

眠りにもストンと落ちていけるわけです。

 

そして体温が下がるのは、体温を引き上げてから約1時間後らしいのです。

なので、就寝1時間前に入浴するのが、深い眠りに落ちるのにベストタイミングなのです。

 

 

また、お風呂に入るタイミングもポイントですが、

おすすめなのが、快眠へ誘う香りの入浴剤。

芯からカラダを温め、リラックスできたら、1時間後にはベッドに入って、おやすみなさ〜い^^

 

 

私は、クナイプグーテナハト バスソルト、 ホップ&バレリアンの香りを今愛用しています。

 

眠りの2大ハーブを安全かつ自然な方法で採用しています。

ビールの原料としておなじみのホップには鎮静&誘眠作用が、

バレリアンは“眠りのハーブ”といわれ不眠症改善にも用いられています。

湯色は深いブルーで、ほんのりスパイシーな香り。

パッケージも深いブルーで、ほぼ紺色なので見つけやすいと思います。

ちなみに、「グーテナハト」はドイツ語で「おやすみ」の意味です^^

 

 

 

いかがでしたか?

朝シャン派の人も、試してみる価値ありですよ。

 

しっかり深い眠りにストーンと落ちて、

夏に溜まった疲れや残暑バテを追い払いましょう♪

 

 

 

 

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